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お知らせ

翡翠を新潟県の石に

こんにちは、糸魚川営業部の伴です。
卒業シーズンになりましたね。

私たちアド・クリークの代表 歌川が2月13日(日)の糸魚川タイムスさんの表紙に二ヵ所掲載されました。
この場を借りてどのような地域活動をしているのか紹介したいと思います。

※画像提供:糸魚川タイムス様

一つは糸魚川の象徴である「翡翠」を県の石に請願するため、
髙瀬会長率いる「翡翠(ひすい)を新潟県の石にする会」の副会長として活動し、
会全体で4万2892筆の署名を集めたというものです。

県の石=シンボルになるということは、ヒスイの知名度が上がり、経済的な波及効果が期待できます。
ちなみに、都道府県が「石」をシンボルに選んだ前例はなく、ヒスイが新潟県の石になると全国初の事例となるそうです!

また、もう一つは、郷土文化研究科 土田孝雄さんの著書『ヒスイ文化はなぜ衰亡したか〜ヒスイ文化の再興・古代から現代へ〜』を
糸魚川市内の小・中・特別支援学校、高等学校に寄贈したという記事です。
土田孝雄さんは「市民団体・神話で結ぶご縁の会」副会長を務めておられ、歌川は同会の総務部長として携わりました。

※土田孝雄さんの著書はこちらからご購入いただけます!

地域の皆さまの日常に少しでも明るいニュースが増えるよう、株式会社アド・クリーク一同、日々邁進してまいります!

お知らせ

月に2回、我が社のおいしいイベント

今冬も昨シーズン並のドカ雪になる!と脅されていましたが、
この程度で安堵している本社総務・ショップ担当の園田です。
まだまだ寒いですが、夕暮れがどんどん遅くなっていることから
温かい春の訪れを連想している今日この頃です。

実は私たち、月に2回、おいしいお弁当が食べられます✌︎
しかもワンコイン500円で✌︎✌︎
題して【お取り寄せランチ】という取組です♫

はじまりは2020年3月。新型コロナウイルスで飲食店の皆さんが大打撃を受けていたことから
会社として何かできることはないかスタートした取組です。
今までお世話になっている地元の飲食店さんを中心に、
微力ですが、応援している気持ちを込めまして
予算1,000円前後、10~15個程度を注文しています。
(個人負担500円から出た分は会社が負担してくれるのです♡)

これまでにお取り寄せしたランチ

どこのお店も見た目、味、量ともすばらしく大満足!!
その日は密を避けながらもみんなで一緒にお弁当をいただくのですが、
仕事以外の話題に花が咲き、社長や社員の新しい一面を知ることもあります。

糸魚川市内でもテイクアウトを充実させているところが増えました。
お願いしたい飲食店さんは数十軒もあり、
1軒のお店に何回もお願いすることが叶わずもどかしく感じますが、、、
お弁当の手配を担当する私は、飲食店さんと直接会話をし、
喜んでいただける様子を肌で感じています♡

外出外食を控える気持ちは否めませんが、
手指の消毒など基本的な動作を怠らず、少人数で外食は、
個人的に全然アリだと思います!
今、地元消費促進の有力アイテム【糸魚川得本】もあります。
飲食店さん以外でも頑張る地元事業者さん多数掲載!!
みなさんの職場やご家庭でも、美味しいものでコミュニケーションいかがですか♫

\テイクアウト(持ち帰り)、デリバリー(出前)、お見舞いギフトの情報はこちら/
がんばれ糸魚川のお店HP > https://itoigawa-shinkumi.co.jp/ouen/

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コロナ禍でも施設見学や体験を実施できる「VR」!

上越営業部の逸見です。
今年も早いもので一か月が経ちました。

オミクロン株の急拡大により再び感染者が増加傾向にある昨今、改めて非対面型サービスの必要性に注目が集まっています。
「非対面型サービス」と書くと小難しく感じますが、「VR」もそのひとつです。
皆さんもテレビやネットなどで「VR」という単語を目にする機会が増えたのではないでしょうか。
工務店様、ハウスメーカー様の住宅内覧会やリクルート向けの見学会、現場研修など、
従来人を集めて行っていた催しを安心して実施するために、今「VR」が注目されています!

VRとは「Virtual Reality(バーチャル・リアリティー)」の略で、「仮想現実」とも言われます。
専用のゴーグルを装着することで、目の前に今いる場所とは違うどこか別の場所の景色を映したり、仮想空間上でゲームをしたりすることができる、といったものです。

弊社では、このオンラインでリアルな体験ができる「VR」の撮影から編集、広告配信までワンストップで対応しております。

VR技術で動画をつくることによって、実際にモデルハウスやショールームに行かなくても内覧をすることが可能になります。
また、本社や工場に移動して行う必要があった新人研修なども、一度VRで映像を撮影すれば、ゴーグルひとつで現場見学を体験させることができ、県をまたいだ移動をする必要もなくなります。
このようにお客様のご要望に沿ったVRコンテンツの制作、プロデュースをいたします!

コロナ禍での集客に悩んでいる、リクルート向けの見学会や現場研修をしたいが感染対策が難しい…など
お困りのことがございましたら、まずはアド・クリークまでお気軽にご相談ください!

サンプルはこちらから!

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オリジナルウェアで冬を楽しもう!

世界にひとつだけ♪オリジナルウェアをデザイン制作いたします。

 
こんにちは、制作部の佐藤です。
糸魚川もすっかり新潟の冬らしい景色になりました!
今回は、冬用のオリジナルウェアについて紹介いたします。

アド・クリークは、Tシャツやブルゾン・ジャケット・ウインドブレーカー・パーカー・トレーナーなど
ウェアの作成に柔軟に対応しています。

1枚から注文OK!
サイズやカラー・納期など、お客さまのご希望に合わせて
弊社担当が丁寧に打ち合わせをしながら進めるので、安心してご利用いただけます。

また、お客さまの考えたデザイン案もデータ化いたします!
手書きはもちろん、お子さまが描いた絵でも大丈夫です。
学校、チーム、ご家庭で「子どもが描いたイラストを服にプリントしたい」という方にもおすすめ!
価格は1,500円〜となっております。

みんなとお揃いでスポーツを楽しんだり、お祝いや記念品としてプレゼントしたり、
世界にひとつだけのおしゃれなオリジナルウェアでこの冬を楽しく過ごしましょう。
冬用ウェアのご注文は店頭にご来店、またはお電話にてお問い合わせください。

商品詳細はこちら

まずはご相談、お見積もりから無料で対応いたします。

お知らせ

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます、糸魚川営業部の伴です!

2022年はじまりましたね。

2021年は皆さんにとってどんな年でしたでしょうか。

(個人的には友達も増えて楽しい年だったと思います!)

 

さて、今日ご紹介するのはこの紙面!

 

糸魚川市長と糸魚川青年会議所理事長の対談記事が記載されています。

その周辺にはコロナ禍でも多くの企業様が、協賛広告としてお正月の紙面を飾ってくださっています。

この紙面を弊社アド・クリークが制作いたしました。

私たちは新潟日報の代理店業もやっており、新春対談の企画から取材、記事制作、年賀広告の募集、デザイン制作、掲載までトータルで行っています。

ですが、こちらの企画は弊社だけで何とかなるものではありません。『ご掲載いただいている広告主様』があってこそ成り立つものです。

重ねてになりますが、コロナ禍でも「糸魚川のお正月に花を飾ろう」という想いで、多くの企業様にご協賛いただきました。

本当にありがとうございます!

地元を想う皆様のお力がこうしてカタチとなり、2022年が良い年になる…そんな気持ちにさせてくれる紙面が完成いたしました。

 

(私たち営業部の人間も、協賛広告のお願いにあがるとき、すごく緊張します。

けれど、訪問先の皆様が笑顔でご対応くださるので本当に感謝しかありません)

 

 

さいごに、「新潟日報」は、地域に根差した報道機関として発行部数、県内シェア(67%)ともに新潟県一の地方紙です。

「新潟日報の紙面を使って広告を出したいな…」とお考えの方がいらっしゃいましたら、ぜひアド・クリークにお問い合わせください。

会社の竣工広告、キャンペーン広告、求人広告etc…

ご要望に沿ったご提案をさせていただきます。

 

GraphicDesignサービス紹介はこちら

 

まずは皆様の「これ出来るかな?」をお聞かせください。

改めて、本年も宜しくお願いいたします。